ホホベニモウミウシ「ジンギス」

ホホベニモウミウシ イラスト
  • オオアリモウミウシ科
  • 大きさ(サイズ): 5-15mm
ふりがな

▼ホホベニモウミウシってどんな生きもの?

頬紅ほおべにに見みえる、藻もを食たべることから「ホホベニモ」の名前なまえがついたよ♪

葉はっぱが生はえているように見みえるけど、ちゃんとカラダの一部いちぶだよ。
食たべた藻もの葉緑体ようりょくたいだけ消化しょうかせず、触手しょくしゅに残のこして光合成ひかりごうせいでエネルギーを作つくってるんだ。

エサがない環境かんきょうでも光合成ひかりごうせいのエネルギー半年はんとしほどは生いきられるよ!

動画掲載について

▼「ジンギス」の性格(せいかく)

「うみのひつじ れんごうかい」の かいちょうを つとめる。
ウサギモウミウシや ネオンモウミウシ とあつまって つきいちで かいぎを おこなう。

あつまっていると かわいいので つい しゃしんを とりたくなるが、
かれらは しんけんなので じゃまをしないように。

会えるところ水族館ごとで、他の仲間も探せるよ!

※Web情報を参考のため、現在は展示してない可能性もあります。

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おさかな図鑑

海の仲間たち

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  2. ホタテ「ほたっちゃん」

  3. ヨシキリザメ「フッカヒーレ」

  4. カツオ「カツ男」

  5. アカネハナゴイ「あかねちゃん」

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